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バリバリ伝説 【コミックセット】
しげの秀一氏の「バリバリ伝説」は、バイク漫画あるいはモータースポーツ漫画の金字塔・最高傑作と 言っても良い。 (講談社漫画文庫 全20巻) エディー・ローソン、ワイン・ガードナー、クリスチャン・サ......
バリバリ伝説完結記念セット [全38巻 オリジナルトレカケース付き]
もちろん、バイクレースをベースにしたマンガである。物語が進むにつれて、そのスピード感はぐんぐんと加速していく。(特に後半のレースは、本当にめまいを感じるほどの疾走感!!)それを感じるだけでも、全巻読......
バリバリ伝説 (13) (KCスペシャル (647))
菅生の形がいまと全然違う。99年ぐらいからしか知らないので面白い。スタートも押しがけだし。またしても性格が悪いライバルが登場、チンピラを殴ったり、読んでいて楽しくないのでそういうのは好きではない。拳......
バリバリ伝説 (20) (講談社漫画文庫)
連載当時、毎週絵の粗っぽさに何となく気をもみながら、一生懸命読んでいた事を思い出します。 今はもう、いい年のオヤジですが、結局バイクの免許は取れないまま、作品との距離も縮まらないまま現在に至ってしま......
BUD BOY 番外編 純愛迷走 (プリンセスコミックス)
番外編はふつうは本編を読んでないと面白く感じないものですが、「純愛迷走」はちがいます。私はこの番外編(雑誌収録時)を読んで、逆に本編が読みたくなりました。妙に笑えます。...
Bud Boy (13) (Princess comics)
蕾の両親・玉風大帝と錦花仙帝の出会いを描いた「瑞伝承」、そして南天酒を飲んだ薫の変貌を描いた「天上楽士団」を含む4編が収められています。「BUD BOY」の中では、好きな巻の一つです。自分の気持ちが......
Bud Boy (11) (Princess comics)
おいたがすぎて、下界に追放されてしまった天界の聖仙である御大花将・蕾の冒険箪・・のはずが、今回あまりにも脇役の面々が目立っていらっしゃるような気が。意外な方の意外な一面に多いに楽しみました。 蕾の両......
やじきた学園道中記 29 (29) (ボニータコミックス)
ストーリーはともかく、赤目編はとにかく絵が雑になりましたよね。。昔に比べても、また、他シリーズに比べても。乗り気でないのに描いてるのかな、という気になりました。 この巻以降途絶えてますし、もう次編く......
やじきた学園道中記 (第25巻) (Bonita comics)
長くなりそうですね。赤目編。前作のラストで出たあの方、懐かしさで、もんのすごく期待したのですが、ちらっと出て終わりでした。・・・残念。雪也を追って、走るやじさん、キタさん。自力で逃げる雪也を、また別......
やじきた学園道中記 26 (26) (ボニータコミックス)
久しぶりの連載再開でしたが、サクサク単行本が出て嬉しい限りです。 おなじみのキャラがほぼ総出演で、お祭り気分で始まったような今回のシリーズも、どんどん深いお話になってきました。天武天皇の歴史上の謎......
やじきた学園道中記 28 (28) (ボニータコミックス)
いいですね〜!またまたオモシロかったです!! 葵様とタマッチのエピソードも笑えたし、紅林さんが久しぶりに目立ってたのも嬉しかったです。瑠璃子さんは自業自得? でも、やっぱり新堀様がイチバンかな......
やじきた学園道中記 (第24巻) (Bonita comics)
やっと、手を変え品を変えの障害物競走がひと段落したぞ!という感じですね。ストーリー的にはほとんど進展なしという印象ですが、細かいところにやじきたワールドの隠し味が織り込まれており、懐かしく味わうのも......
やじきた学園道中記 (第23巻) (Bonita comics)
やじきたの大ファンです。もう連載は無いかと半ばあきらめていたところの再開はすごく嬉しかったです。 ですが、12年の歳月のせいだけとはとても思えないのですが あの華麗な市東亮子さんのタッチは一体全体ど......
童顔刑事 1 (1) (ボニータコミックス)
捜査や聞き込みに行くと、必ず学生と間違われて相手にされないほどの童顔。でも実は38歳で、そのうえ警部という設定の御酒本。 その童顔刑事と、同じ所轄で勤務する事になった新米刑事、南雲の苦悩の話。 ・・......
BUD BOY 番外編 純愛迷走 (プリンセスコミックス)
番外編はふつうは本編を読んでないと面白く感じないものですが、「純愛迷走」はちがいます。私はこの番外編(雑誌収録時)を読んで、逆に本編が読みたくなりました。妙に笑えます。...
無限の住人 23 (23) (アフタヌーンKC)
最近、巷の沙村ファンの間では 「最近趣味に走り過ぎ」というような意見が多いようです。 しかしながら、「何を今さら」という感じがします。 確かに最近の巻では、描写がより一層サディスティックな性趣向を......
ブラッドハーレーの馬車 (Fx COMICS) (Fx COMICS)
十代の女性です。作者についての知識は何もなく、買ってしまったことを後悔しています… 作品の中の少女逹が可哀想すぎて、途中から読むのが恐くなりました。 絵は凄く綺麗だと思います。 好き嫌いが分かれる本......
無限の住人 22 (22) (アフタヌーンKC)
やっと話がほぼ本流に戻ってきたように思う。 外の景色と時間の流れがあるだけで、こんなにほっとするとは。 正直な所、不老不死の解明編の辺りで一度脱落して、また一気買いで戻ってきた口だ。 独特の陰惨さ漂......
おひっこし―竹易てあし漫画全集 (アフタヌーンKC)
「 "無限の住人" は好き。でも、この短編集はまだ読んだ事がない」っていう人!もしいたら(っていうかきっと山ほどいるんでしょうけど)一歩前に出ろ!往復ビンタだ!!・・ってぐらい、コレは本当に良い作品......
無限の住人 (20) (アフタヌーンKC (430))
自分的には五指に入るほど好きな漫画。(かつてポストカードブックまで買った、笑)よってあえて辛口で。 カバー表紙の堂々たる絵や、いつも通り読者へのサービス精神溢れるカバー裏見返しのオマケ絵なども今まで......
人でなしの恋 (いずみコミックス)
無限の住人の作者の画集です。 表紙は普通ですが、中身は女性が拷問にあっている残酷な絵ばかりですので、注意が必要です。残酷な絵が好きな人は楽しめますが、一般の人にはおすすめできません。極端に好き嫌いが......
無限の住人 (21) (アフタヌーンKC (455))
連載13年のネオ時代劇、 とうとう最終章に突入です。 江戸城での大立ち回りの後日談です。 万次さんは戻ってきたものの片手落ち、 瞳阿たちは去り…… 嵐の前の静けさか、 凛の恋心にも触れられます。......
無限の住人 (18) (アフタヌーンKC (380))
この作品では軽々しく絶体絶命という表現は使用しない。どんな登場人物も平等に死が訪れる。例外はない。生還というありふれた希望よりも、別れというリアルな現実を作者は選んだ。統主の助けを得られない今、半身......
無限の住人 (19) (アフタヌーンKC (409))
いやぁ、待った待った。 出ていたことに気づかないくらい待ちました。 長〜く幽閉されている万次さんを 取り戻すべく凛が瞳阿と江戸城に潜り込んで…… 連載を休むこともあるようですが、 ここまで練った......
無限の住人 (16) (アフタヌーンKC (348))
物語の展開としては沈静化している感はいなめないが、この作品には、血肉飛び交う剣劇とは別の沙村広明の笑いのセンスというもう一つの魅力が描かれている。前巻から続く“吉乃瞳阿”の天衣無縫のキャラクターは......
艶浪「無限の住人」画集
漫画のほうは最初の方だけ読みましたが登場人物の理屈に納得がいかないのと手足やからだのデッサンがすばらしい割には顔があまりうまくない(特に女性)のであとは読んでいません。とはいえ色彩がなかなか独特で洋......
無限の住人 (17)
凄い面白いので読んで欲しい!!絵が躍動感があっていいです。この後どうなるのかめちゃ気になるー。・・・というネタで引っ張ってもう3巻目。いい加減、もういいでしょう。痛快娯楽時代劇!胸がすくような万次の......
無限の住人 (3) (アフタヌーンKC (109))
3巻では今後の鍵を握るであろう人物、「槇絵」が登場します。強さと美しさを備えた女剣士「槇絵」と不死の剣士「万次」の対決。はたしてどちらに軍配は上がるのでしょうか。...
無限の住人 (1) (アフタヌーンKC (90))
不死の体をもつ主人公「万次」と両親を殺された娘「凛」の物語。 凛の両親は道場を開いていたが、かつて道場を追われた天津家の現在の跡取り 天津影久(と彼が率いる逸刀流の者たち)によって殺されてしまう。......
無限の住人 (8) (アフタヌーンKC (183))
物語が急転する前の、江戸編第一期を締めくくる巻である。 たしかアフタヌーン本誌で長期休載があったのもこの8巻ではなかったか。 私の印象では、8巻以降はどこかそれまでの話から、 少しづつ微妙なズレがで......
無限の住人 (12) (アフタヌーンKC (268))
加賀にて突然の襲撃を受ける天津影久。その命を下したものを知り、江戸へと引き返す途中、ひょんな事から彼を狙う凛と行動を共にする事となる。江戸においては着々と「逸刀流」壊滅の企みが進行しつつある。そして......
無限の住人 (13) (アフタヌーンKC (306))
このマンガは「子連れ狼」以来の、傑作時代劇漫画だとおもう。女郎と人斬りしかでてこない世界。まさに現代の暗黒時代劇。よく話の展開や進み方が遅いマンガがあるが、これがそうだ。しかしリアルな時代背景に不......
無限の住人 (2) (アフタヌーンKC (101))
まだ二巻までしか読んでいないのですが、可もなく不可もなくという印象です。いろんなところで、特に画力などはとても高い評価を受けているようですが、どうも私にはいまひとつあわないという印象があります。 ......
無限の住人 (4) (アフタヌーンKC (119))
面屋の剣士「川上新夜」が登場。守るべき物を抱えた「川上新夜」と「万次」が対決。4巻では守るものを持つ者の強さというものが描かれている様に思います。最後はちょっと切ないです。...
無限の住人 (15) (アフタヌーンKC (337))
今回は万次さんが吐の旦那の策にはめられて大変なことに!そりゃ、まあ、本当に大変なんですから。 ストーリー的には意外な展開を見せているが、華々しい格闘シーン、剣劇シーンがほとんどないのがやや不満。そ......
やじきた学園道中記 29 (29) (ボニータコミックス)
ストーリーはともかく、赤目編はとにかく絵が雑になりましたよね。。昔に比べても、また、他シリーズに比べても。乗り気でないのに描いてるのかな、という気になりました。 この巻以降途絶えてますし、もう次編く......
やじきた学園道中記 (第24巻) (Bonita comics)
やっと、手を変え品を変えの障害物競走がひと段落したぞ!という感じですね。ストーリー的にはほとんど進展なしという印象ですが、細かいところにやじきたワールドの隠し味が織り込まれており、懐かしく味わうのも......
やじきた学園道中記 26 (26) (ボニータコミックス)
久しぶりの連載再開でしたが、サクサク単行本が出て嬉しい限りです。 おなじみのキャラがほぼ総出演で、お祭り気分で始まったような今回のシリーズも、どんどん深いお話になってきました。天武天皇の歴史上の謎......
やじきた学園道中記 (第25巻) (Bonita comics)
長くなりそうですね。赤目編。前作のラストで出たあの方、懐かしさで、もんのすごく待したのですが、ちらっと出て終わりでした。・・・残念。雪也を追って、走るやじさん、キタさん。自力で逃げる雪也を、また別の......
やじきた学園道中記 28 (28) (ボニータコミックス)
いいですね〜!またまたオモシロかったです!! 葵様とタマッチのエピソードも笑えたし、紅林さんが久しぶりに目立ってたのも嬉しかったです。瑠璃子さんは自業自得? でも、やっぱり新堀様がイチバンかな......
やじきた学園道中記 (第23巻) (Bonita comics)
やじきたの大ファンです。もう連載は無いかと半ばあきらめていたところの再開はすごく嬉しかったです。 ですが、12年の歳月のせいだけとはとても思えないのですが あの華麗な市東亮子さんのタッチは一体全体ど......
やじきた学園道中記 (4) (秋田文庫)
全国の高校を舞台に、やじさんときたさんが大活躍!スカっとした爽快感あふれる台詞回しや男前(!?)な行動力にどんどんハマっていきます。単なる学園ものにとどまらず、まるで時代劇を見ているような、そして旅......
やじきた学園道中記―市東亮子イラスト集
ターゲットにした年齢層がお小遣いで購入できる範囲にという作者の心遣いが粋である。内容も、コミックスでおなじみのカラーイラストを十分に堪能でき、内容の濃いものである。作者の人となりが見え隠れする一冊だ。...
やじきた学園道中記 【コミックセット】
矢島と篠北(通称やじさんときたさん)とゆう二人の美人女子高生が転校先のいろんなところで事件を解決(大立ち回りありの喧嘩で解決)していく読んでいてスカッとする本です。ちょっと時代劇っぽい雰囲気もあり、......
頭文字D 37 (37) (ヤングマガジンコミックス)
イニDはバトルより人間ドラマの方が断然面白い。 5ページ連載やめてくれ。仕事しろハゲ。なんか 顔がちがう 特に啓介 (゜ロ゜; ノンストップで読み終わりました 1冊3分 orz なんか 読んでいてツ......
頭文字D 36 (36) (ヤングマガジンコミックス)
自分を車の世界に引きずり込んでくれた素晴らしい作品だと思う、けど昔と今とは評価が違いますね。 やっぱり秋名が終了してからすぐにプロとかサーキットに移行した方がよかった。 公道最速理論なんてのは馬鹿げ......
頭文字D 35 (35) (ヤングマガジンコミックス)
過去、動物の飛び出しや嘔吐、そして今回・・・。 たぶん作者は、ハチロクの逆転勝利ネタ不足と、 拓海より実力が上の相手に、1敗もしてはならない空気の 高橋涼介のプロジェクトDという設定で、 スランプに......
頭文字(イニシャル)D (34) (ヤンマガKC (1488))
内容が 無いよー(-_-;) ツラい 読んでいてツラい 第一部とか 第二部の最初の頃の熱さが無いよ確かに最近はだらりとした感がないでもないが、公道レースの話としては相変わらず面白いかな…。でも、あま......
頭文字(イニシャル)D (33) (ヤンマガKC (1462))
キャラクターの絵が★しょんぼりしちゃいます(;'д`) 困った時には 見開き走行シーン ギャギャギャ ガーガーガーガー フキダシをキャラクターの顔に被せて 手抜き モロバレ★作者の解説がだんだんくど......
頭文字(イニシャル)D (32) (ヤンマガKC (1381))
その内ギネス記録を打ち建てそうな勢いで休載しまくる 作者・しげの秀一。 しかし休載したとこでたいした中身のない物ばっかで笑われる始末。哀れだ多分私だけではないでしょうが、この作品はなんとなくとろくな......
頭文字(イニシャル)D (31) ヤングマガジンコミックス
話を早く進ませろ!(-_-;) 拓海達は負けはしないと思ってたけど 、、、、 あの決着は★ S2000のイメージが 損なわれた しげの秀一先生、、、、あんた そこまで 追い詰められてたのかい?カスタ......
頭文字(イニシャル)D (30)
レビュー読んで期待せずに購入しましたが 拓海のバトルの結末は、結構うならせるものがありました。 若者と中年の違いですね。・・・渋い。渋い内容ですね。 年を取ると悲しいかな、後々のことを考える用心深......
頭文字(イニシャル)D (29) ヤングマガジンコミックス
とにかく拓海、啓介、涼介の3人をヨイショするだけの最近の内容には正直吐き気がして気分わりいね。 作者は本当のストリートレースを描いちゃいない。熱くなれないね拓海のハチロク、中年男が操るホンダS200......
頭文字(イニシャル)D (28)
登場する車種がR34GTRとS2000って、それってゲーセンのイニシャルから持ってきたんじゃないの。ハチロクのホモロゲがなくなってから随分時間がたってて、どうみても勝てっこないのにモンスター級の車持......
頭文字(イニシャル)D (1) (ヤンマガKC (567))
物語に登場するドライビングテクニックは、 実際にはあり得ないスーパーテクニックですが、 全てのテクニックは 理論上では成立してしまうので 違和感なく受け入れられ痛快です。 作者、しげの秀一氏が、 ......
頭文字(イニシャル)D (2) (ヤンマガKC (583))
FDとの闘い、徐々に走りたい気持ちが大きくなる走り屋として目覚めてゆく拓海一から読み始めてどんどんハマってしまってます^^;...
頭文字(イニシャル)D (12) (ヤンマガKC (751))
公道カーレース漫画の傑作、頭文字Dです。時代遅れの86トレノを運転する豆腐屋の息子、藤原拓海は走り屋の親に仕込まれたテクニックで、下りなら誰にも負けないドライバーになりました。しかし、無理がたたっ......
頭文字(イニシャル)D (23) (ヤンマガKC (1012))
バンピーな路面を苦手とする啓介だが、この一戦でかなり物にしている。その辺の成長が面白いところ。また、恭子の淡い恋心の進展にも興味がある。はやくこの続きを読みたいっ!!!...
頭文字(イニシャル)D (24) (ヤンマガKC (1043))
個性的なサブキャラクター(坂本、秋山渉)が活躍する北西エリア連合戦。軽量化を極めたカプチーノを走らせたり、スーパーチャージャーハチロクも登場するなど(しかも雨天バトル)ディープなエピソード満載のお奨......
頭文字(イニシャル)D (25) (ヤンマガKC (1073))
渉のスーパーチャージャーレビンVS啓介のFD3Sのバトル!!二人は雨の中限界ヒルクライムバトルをすることに!バトルの結果は自分の目で確かめてみては!一方樹はと言うと・・・・和美ちゃんと番号(携帯)を......
頭文字(イニシャル)D (26) (ヤンマガKC (1118))
プロジェクトDの下りのスペシャリスト拓海に最後の試練を与えるべく、自ら4WDのインプレッサを買って、拓海に4WDとFRの違いを考えさせる拓海の父親。しかし、86になじんだ拓海にはその違いがわからず、......
頭文字(イニシャル)D (3) (ヤンマガKC (598))
重要なサブキャラクターである妙義ナイトキッズの出現である。秋名のハチロクにバトルを挑む中里毅、ガムテープデスマッチを挑む庄司慎吾の出現は、二次元の本を超越してスリリングな感覚を読み手に与えた。(同ビ......
頭文字(イニシャル)D (20) (ヤンマガKC (919))
最近、本業の豆腐の配達はちゃんとしてるのかな・・ でも、段々大人になっていく姿がいいよね。 20巻では完璧に啓介が主役になってるのはどうかなと思うけどプロが出てきてこれから拓海の本領発揮か! それ......
頭文字(イニシャル)D (27) (ヤンマガKC (1145))
原作者のネタ切れが始まったのがこの巻から。対戦相手の名前すら無い(ランエボ5・6の男だって)んだから、やる気無いのが誌面からして漂っている。この後のコミックスはもう惰性で書いているとしか思えない。バ......
童顔刑事 1 (1) (ボニータコミックス)
捜査や聞き込みに行くと、必ず学生と間違われて相手にされないほどの童顔。でも実は38歳で、そのうえ警部という設定の御酒本。 その童顔刑事と、同じ所轄で勤務する事になった新米刑事、南雲の苦悩の話。 ・・......
ラーメン・ラビリンス (プリンセスコミックス)
ラーメンが禁制品となった世界。何からでもラーメンを作れる錬麺術師。SFやなんかである、退廃した近未来&超能力者物の単なるギャグ系パロディになりそうな設定である。実際ギャグの要素が強い。しかし、本書の......
夢の夢 2 (2) (秋田文庫 26-18)
はっきりいってストーリーにハラハラドキドキ!スリル満点!そんな『おもしろさ』というものは感じられませんでした。しかし詰められたストーリー展開や描写の秀逸さは流石市東亮子だ!と声を大にしていえる作品で......
東から来た男JUNKS 1 (1)
「東から来た男」より約10年、ようやく新刊発売の運びとなった「東から来た男 JUNKS」。物語は始まったばかりだ。神父・ボブの素性、ガンマン・エディの復讐の行方、そして新たに登場した「天」と呼ばれる......
東から来た男 (ボニータコミックス)
記憶が確かなら、昭和の終わりごろから平成の頭にかけて、年1作ペースで発表され、その後約10年新作が発表されなかったこの「東から来た男」。(新作は、「東から来た男 JUNKS」として先ごろ発売された)......
猫のファンタジー (バーズコミックスデラックス)
この本のページでは市東亮子先生の名前が上がっていますが、この本は色々な漫画家さんの猫に関するオムニバス漫画です。他の漫画家さん、中山星香、花郁悠紀子、坂田靖子、めるへんめーかー、猫十字社、樹村みのり......
頭文字D 37 (37) (ヤングマガジンコミックス)
イニDはバトルより人間ドラマの方が断然面白い。 5ページ連載やめてくれ。仕事しろハゲ。なんか 顔がちがう 特に啓介 (゜ロ゜; ノンストップで読み終わりました 1冊3分 orz なんか 読んでいてツ......
頭文字D 36 (36) (ヤングマガジンコミックス)
自分を車の世界に引きずり込んでくれた素晴らしい作品だと思う、けど昔と今とは評価が違いますね。 やっぱり秋名が終了してからすぐにプロとかサーキットに移行した方がよかった。 公道最速理論なんてのは馬鹿げ......
頭文字D 35 (35) (ヤングマガジンコミックス)
過去、動物の飛び出しや嘔吐、そして今回・・・。 たぶん作者は、ハチロクの逆転勝利ネタ不足と、 拓海より実力が上の相手に、1敗もしてはならない空気の 高橋涼介のプロジェクトDという設定で、 スランプに......
頭文字(イニシャル)D (34) (ヤンマガKC (1488))
内容が 無いよー(-_-;) ツラい 読んでいてツラい 第一部とか 第二部の最初の頃の熱さが無いよ確かに最近はだらりとした感がないでもないが、公道レースの話としては相変わらず面白いかな…。でも、あま......
頭文字(イニシャル)D (12) (ヤンマガKC (751))
公道カーレース漫画の傑作、頭文字Dです。時代遅れの86トレノを運転する豆腐屋の息子、藤原拓海は走り屋の親に仕込まれたテクニックで、下りなら誰にも負けないドライバーになりました。しかし、無理がたたっ......
頭文字(イニシャル)D (33) (ヤンマガKC (1462))
キャラクターの絵が★しょんぼりしちゃます(;'д`) 困った時には 見開き走行シーン ギャギャギャ ガーガーガーガー フキダシをキャラクターの顔に被せて 手抜き モロバレ★作者の解説がだんだんくどく......
頭文字(イニシャル)D (16) (ヤンマガKC (818))
因縁の親子2代に渡る対決は、拓海の86が小柏のMR−2を僅差でかわします。一方、学園生活もいよいよ卒業が迫ってきます。なつきの拓海に対する恋の行方も気になります。次号は、いよいよ第一部のLASTです......
頭文字(イニシャル)D (11) (ヤンマガKC (736))
涼介×京一。卓越した2人のドライバーが互いの信念を激突させて走る…。コミッスは既に30巻を超えていますが、もし、その内で1冊だけを選んで買うとしたら、私はこの11巻を選びます。読みごたえ十分です。涼......
頭文字(イニシャル)D (22) (ヤンマガKC (969))
インプレッサを出してきたが、拓海はこの先ラリーに転向するのか?そんでもって最終的にはWRCに出場ってか?公道最速・市販車レース「マンガ」。 旧型の後輪駆動車が活躍するマンガでしたが、この巻で現行4......
頭文字(イニシャル)D (20) (ヤンマガKC (919))
最近、本業の豆腐の配達はちゃんとしてるのかな・・ でも、段々大人になっていく姿がいいよね。 20巻では完璧に啓介が主役になってるのはどうかなと思うけどプロが出てきてこれから拓海の本領発揮か! それ......
頭文字(イニシャル)D (1) (ヤンマガKC (567))
物語に登場するドライビングテクニックは、 実際にはあり得ないスーパーテクニックですが、 全てのテクニックは 理論上では成立してしまうので 違和感なく受け入れられ痛快です。 作者、しげの秀一氏が、 ......
頭文字(イニシャル)D (19) (ヤンマガKC (887))
やっぱり頭文字Dはおもしろい!!ドリフトの描写やスピード感がすぐれていて、読むものを引き込む。車好きのヒト、ドリフト好きのヒト、ハチロク好きのヒトは読むっきゃない!!!...
頭文字(イニシャル)D (31) ヤングマガジンコミックス
話を早く進ませろ!(-_-;) 拓海達は負けはしないと思ってたけど 、、、、 あの決着は★ S2000のイメージが 損なわれた しげの秀一先生、、、、あんた そこまで 追い詰められてたのかい?カスタ......
頭文字(イニシャル)D (30)
レビュー読んで期待せずに購入しましたが 拓海のバトルの結末は、結構うならせるものがありました。 若者と中年の違いですね。・・・渋い。渋い内容ですね。 年を取ると悲しいかな、後々のことを考える用心深......
頭文字(イニシャル)D (10) (ヤンマガKC (718))
赤城でのエボ?とのバトルでハチロクのエンジンが!!...
頭文字(イニシャル)D (29) ヤングマガジンコミックス
とにかく拓海、啓介、涼介の3人をヨイショするだけの最近の内容には正直吐き気がして気分わりいね。 作者は本当のストリートレースを描いちゃいない。熱くなれないね拓海のハチロク、中年男が操るホンダS200......
頭文字(イニシャル)D (28)
登場する車種がR34GTRとS2000って、それってゲーセンのイニシャルから持ってきたんじゃないの。ハチロクのホモロゲがなくなってから随分時間がたってて、どうみても勝てっこないのにモンスター級の車持......
頭文字(イニシャル)D (17) (ヤンマガKC (840))
1部が終わり2部が始まる巻。2部ではかつてライバルだった二人とチームを組み、県外遠征をするので新鮮でいい感じです。拓海を中心とする学園生活を描いていた第一部は、拓海となつきとの別れをもって終了し、い......
LIVE 7 (7) (バーズコミックス)
「やじきた・・・」で有名な市東亮子さんですが、これはSFです。 地球に生命が誕生する遥か前、母星に住めなくなり火星にドーム地下都市をつくり仮住まいしているヒューマノイドの異星人。住める惑星を探査しに......
DO・P-KAN どっぴーかん 【コミックセット】
中学や高校生時代に陸上競技をやっていた人なら思い描いたことのある風景だと思います。「イニシャルD」で既に有名になった著者ですが、この漫画も読む価値有だと思います。描写もまだまだ発展途上・・・悪く言え......
DO・P-KAN どっぴーかん [少年向け:コミックセット]
しげの秀一といえば、イニDやバリ伝でおなじみの作者です。「どっぴーかん」は彼の隠れた名作です。彼の深くて正確な描写力はここでも発揮されています。その出来はかなり高く、実際に陸上をやっている人を共感......
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